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<title>マキの子育て奮闘記！ 活動ブログ</title>
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<description>活動ブログ</description>
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<title>「集中力がつく！」幼児におすすめの遊びとは</title>
<link>https://makisasa.cloud-line.com/blog/2019/09/94941/</link>
<description>&#160;小さなお子さんをお持ちのお母さんの中には「遊んでいてもすぐ他のおもちゃに目移りしちゃう」「絵本が最後まで読めない」など、子供の集中力を気にしておられる方も多いのではないでしょうか？ 【集中力はどれくらい持つ？】 そもそも幼児の場合、集中力の持続時間は「年齢+1分」くらいだと言われています。 小学校低学年頃には「15分」ぐらいまで集中できるようになります。 子供の集中力は短くて当然なのです。 【木のおもちゃは子供の集中力を高める】 子供が集中して楽しめる遊びの一つは「積み木」などの木のおもちゃです。 木は、熱伝導率が極端に低いため、子供の体温を奪わず人肌に近い温もりを維持します。 そのため、子供は長く集中して遊べるのです。また木のおもちゃやシンプルな形が多く、自分で空想しながら遊ぶことが出来るので、子供の想像力を豊かにしてくれます。 【集中力のトレーニングに絵本の読み聞かせ】 絵本の読み聞かせは子供の集中力を高めるトレーニングになります。 最初は、数ページ読んで飽きてしまったり、1ページ読み終わる前に次々ページをめくろうとしたり、一冊読み切るのも難しいと思いますが、続けていくうちに少しずつ集中して読めるようになってきます。 絵本の読み聞かせは赤ちゃんから出来るので、普段の遊びに取り入れてみて下さい。 子供の集中力が短いのは当たり前。そのことを念頭に置いて、焦らずじっくり子供と向き合っていきましょう。親子のコミュニケーションを楽しみながら、子供の集中力を少しずつ高めていけると良いですね。 あとはセノッピーに期待しています♪</description>
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<dc:date>2019-09-03T15:50:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin156749379987622400" class="cms-content-parts-sin156749379987623500"><div>&#160;小さなお子さんをお持ちのお母さんの中には「遊んでいてもすぐ他のおもちゃに目移りしちゃう」「絵本が最後まで読めない」など、子供の集中力を気にしておられる方も多いのではないでしょうか？</div>  <div>【集中力はどれくらい持つ？】</div>  <div>そもそも幼児の場合、集中力の持続時間は「年齢+1分」くらいだと言われています。</div> <div>小学校低学年頃には「15分」ぐらいまで集中できるようになります。</div> <div>子供の集中力は短くて当然なのです。</div>   <div>【木のおもちゃは子供の集中力を高める】</div>  <div>子供が集中して楽しめる遊びの一つは「積み木」などの木のおもちゃです。</div>  <div>木は、熱伝導率が極端に低いため、子供の体温を奪わず人肌に近い温もりを維持します。</div>  <div>そのため、子供は長く集中して遊べるのです。また木のおもちゃやシンプルな形が多く、自分で空想しながら遊ぶことが出来るので、子供の想像力を豊かにしてくれます。</div>   <div>【集中力のトレーニングに絵本の読み聞かせ】</div> <div>絵本の読み聞かせは子供の集中力を高めるトレーニングになります。</div>  <div>最初は、数ページ読んで飽きてしまったり、1ページ読み終わる前に次々ページをめくろうとしたり、一冊読み切るのも難しいと思いますが、続けていくうちに少しずつ集中して読めるようになってきます。</div>  <div>絵本の読み聞かせは赤ちゃんから出来るので、普段の遊びに取り入れてみて下さい。</div>  <div>子供の集中力が短いのは当たり前。そのことを念頭に置いて、焦らずじっくり子供と向き合っていきましょう。親子のコミュニケーションを楽しみながら、子供の集中力を少しずつ高めていけると良いですね。</div>  <div>あとは<a href="http://ifrs-rural.com/">セノッピー</a>に期待しています♪</div></div>
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<item rdf:about="https://makisasa.cloud-line.com/blog/2019/09/94940/">
<title>兄妹の間に生じるえこひいきについて</title>
<link>https://makisasa.cloud-line.com/blog/2019/09/94940/</link>
<description>&#160;子育ては、一面とても楽しいことは、事実です。でも、子供が複数人ですと、どうしても在る年齢になると、子供の中に自分は親に嫌われているのではないか。あるいは、お兄ちゃんよりもひいきされていないのではないか。

妹ばかり好きなことをやっている等いろいろな思いが育っていくようです。まだ、小さいときですとそんな思いを素直に口にだしてくれるので、言葉なり、だっこなりで、みんな可愛いよと表現できるのですが、あるていどの年齢になると、口には出さなくなってきますので、難しくなってしまいますね。
くよくよかんがえても仕方ないので、あたってくだけろてきに何が面白くないのかが聞くことができると良いのですが、どうしても、その年齢になると口に出して直接聞くことが難しくなってしまいますね。

もちろん、親だって人間、その時々による感情や、可愛いとお思う気持ちに軽重が出てくる場面もあります。その気持ちをどのようにしたらよいかは、子育て中の課題かもしれませんね。
赤ん坊のときの、どんな姿でも可愛いと思った、初心にかえるべきかも知れませんね。そのうちには、子供も成長すればこの気持ちも判ってくれるかもしれませんね。親が万能ではなく、欠点も嫌なことも皆持っていることに気づく年齢になれば・・・・</description>
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<p></p>
<p>妹ばかり好きなことをやっている等いろいろな思いが育っていくようです。まだ、小さいときですとそんな思いを素直に口にだしてくれるので、言葉なり、だっこなりで、みんな可愛いよと表現できるのですが、あるていどの年齢になると、口には出さなくなってきますので、難しくなってしまいますね。</p>
<p>くよくよかんがえても仕方ないので、あたってくだけろてきに何が面白くないのかが聞くことができると良いのですが、どうしても、その年齢になると口に出して直接聞くことが難しくなってしまいますね。</p>
<p></p>
<p>もちろん、親だって人間、その時々による感情や、可愛いとお思う気持ちに軽重が出てくる場面もあります。その気持ちをどのようにしたらよいかは、子育て中の課題かもしれませんね。</p>
<p>赤ん坊のときの、どんな姿でも可愛いと思った、初心にかえるべきかも知れませんね。そのうちには、子供も成長すればこの気持ちも判ってくれるかもしれませんね。親が万能ではなく、欠点も嫌なことも皆持っていることに気づく年齢になれば・・・・</p></div>
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<item rdf:about="https://makisasa.cloud-line.com/blog/2019/08/94885/">
<title>運動が苦手で苦労する</title>
<link>https://makisasa.cloud-line.com/blog/2019/08/94885/</link>
<description>小3の娘は、運動が苦手です。

運動会の徒競走は、いつも最後なので、娘自身とてもがっかりしています。

娘の友達は、運動が得意な子が多いです。

日頃、ダンスや体操を習っており、足も速い。

リレーの選手になる子もいます。

一緒に登下校すると、娘は友達の歩くスピードに付いて行けなくなることもあるのだそうです。

私も運動は昔から苦手でした。

小3の頃、国語の授業でクラス全員のことを作文に書く授業があり、私のことを書いた男子の作文を今でも思い出します。

「Kさんは徒競走の時、スタートの構えがかっこいいので、足が速そうと思いました。でも、走ってみると、んんん、でした。（んんんは、自分でも分かっていると思う」

分かってました。んんんは、遅かったという意味です。

あの頃は運動ができる子が本当に羨ましかったです。

娘は、運動は嫌いではないそうですが、まだ泳げないし、自転車にも乗れません。

自転車は、補助輪がある時は楽しそうでしたが、サイズが大きくなり、補助輪なしになってから怖がるように。

何とかして乗れるようになりたいと思っているのですが、なかなかうまくいかないのが悩みです。

自転車に乗ることができれば、今より行動範囲も広くなります。

体育館や大きな公園、買い物にも行けるようになり、もっと楽しいことでしょう。

夫が頑張って教えています。

今年中に乗れるようになるといいな。</description>
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<dc:date>2019-08-28T20:35:00+09:00</dc:date>
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<br />
運動会の徒競走は、いつも最後なので、娘自身とてもがっかりしています。<br />
<br />
娘の友達は、運動が得意な子が多いです。<br />
<br />
日頃、ダンスや体操を習っており、足も速い。<br />
<br />
リレーの選手になる子もいます。<br />
<br />
一緒に登下校すると、娘は友達の歩くスピードに付いて行けなくなることもあるのだそうです。<br />
<br />
私も運動は昔から苦手でした。<br />
<br />
小3の頃、国語の授業でクラス全員のことを作文に書く授業があり、私のことを書いた男子の作文を今でも思い出します。<br />
<br />
「Kさんは徒競走の時、スタートの構えがかっこいいので、足が速そうと思いました。でも、走ってみると、んんん、でした。（んんんは、自分でも分かっていると思う」<br />
<br />
分かってました。んんんは、遅かったという意味です。<br />
<br />
あの頃は運動ができる子が本当に羨ましかったです。<br />
<br />
娘は、運動は嫌いではないそうですが、まだ泳げないし、自転車にも乗れません。<br />
<br />
自転車は、補助輪がある時は楽しそうでしたが、サイズが大きくなり、補助輪なしになってから怖がるように。<br />
<br />
何とかして乗れるようになりたいと思っているのですが、なかなかうまくいかないのが悩みです。<br />
<br />
自転車に乗ることができれば、今より行動範囲も広くなります。<br />
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体育館や大きな公園、買い物にも行けるようになり、もっと楽しいことでしょう。<br />
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夫が頑張って教えています。<br />
<br />
今年中に乗れるようになるといいな。</p></div>
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<item rdf:about="https://makisasa.cloud-line.com/blog/2019/08/94884/">
<title>新聞紙でなわとびとべました！</title>
<link>https://makisasa.cloud-line.com/blog/2019/08/94884/</link>
<description>
夏休みですね。

うちの娘は小学１年生で初めての夏休みなのですが、宿題が思いのほか少なくてびっくりしています。

問題集のような勉強系の宿題はほぼ終わってしまい、あとはアサガオの観察、作文、絵を描くぐらいです。

なので、夏休みはなわとびの特訓をすることにしました。

うちの娘は運動が本当に苦手でなわとびを１回もとぶことができません。

家庭訪問の際、担任の先生に相談したところ「冬になわとび週間があるので、それまでに少しでもとべるようになってもらえたら&#8230;」とのことでした。

なのに時間がなかったりして１学期中は全く練習しなかったので、夏休みがんばるしかありません。

しかし、普通に教えても全くとべそうにもありません。

本人も泣き出してしまいました。

そこで、何かよい方法はないかとインターネットで調べました。

昔「伊藤家の食卓」という番組があったのですが、そこで「なわとびの持ち手近くのなわ部分に新聞紙を巻きつける」という方法が紹介されていたそうです。

なわに重さが出たのがよいのか、何度か練習を重ねると新聞紙を巻きつけたなわだととべるようになりました。

１回とぶのに無駄な動きが多いので、まだまだですが大きな一歩です。

娘は嬉しすぎて、夏休みの宿題の作文にこのことを書くとはりきっています。

お子さんがなわとびができなくて悩んでいる方はぜひ「伊藤家の食卓」の方法を調べてみてください。

試す価値ありですよ！
</description>
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<dc:date>2019-08-28T19:45:00+09:00</dc:date>
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<p>夏休みですね。<br />
<br />
うちの娘は小学１年生で初めての夏休みなのですが、宿題が思いのほか少なくてびっくりしています。<br />
<br />
問題集のような勉強系の宿題はほぼ終わってしまい、あとはアサガオの観察、作文、絵を描くぐらいです。<br />
<br />
なので、夏休みはなわとびの特訓をすることにしました。<br />
<br />
うちの娘は運動が本当に苦手でなわとびを１回もとぶことができません。<br />
<br />
家庭訪問の際、担任の先生に相談したところ「冬になわとび週間があるので、それまでに少しでもとべるようになってもらえたら&#8230;」とのことでした。<br />
<br />
なのに時間がなかったりして１学期中は全く練習しなかったので、夏休みがんばるしかありません。<br />
<br />
しかし、普通に教えても全くとべそうにもありません。<br />
<br />
本人も泣き出してしまいました。<br />
<br />
そこで、何かよい方法はないかとインターネットで調べました。<br />
<br />
昔「伊藤家の食卓」という番組があったのですが、そこで「なわとびの持ち手近くのなわ部分に新聞紙を巻きつける」という方法が紹介されていたそうです。<br />
<br />
なわに重さが出たのがよいのか、何度か練習を重ねると新聞紙を巻きつけたなわだととべるようになりました。<br />
<br />
１回とぶのに無駄な動きが多いので、まだまだですが大きな一歩です。<br />
<br />
娘は嬉しすぎて、夏休みの宿題の作文にこのことを書くとはりきっています。<br />
<br />
お子さんがなわとびができなくて悩んでいる方はぜひ「伊藤家の食卓」の方法を調べてみてください。<br />
<br />
試す価値ありですよ！</p>
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